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ことで今日はねパン屋さんの話をしたいと思います。私パン大好きです。
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やっぱりパン屋さんのパン美味しいですよね本当にスーパーで買う安いパンと全然違いますよね。
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やっぱりパン屋さんのパンが好きになったら、もうスーパーでパンが買えなくなりました。
speaker_0001
うん、で日本のパン屋さんってそんなに高くないんですよね。
speaker_0001
二百円くらいでパン買えます。でスーパーで買っても百円くらいなので、じゃああのパンや。
speaker_0001
パン屋さんでパンを買って、パン屋さんをサポートして、おいしいパンを食べる。こっちの方がなんか私も幸せだなと思って。
speaker_0001
最近はよくパン屋さんに行っています。
speaker_0001
はい、やっぱりね、どんな町にもパン屋さん一つ欲しいですよね。
speaker_0001
パン屋さんがない町、あ、no bakery no city かな。
speaker_0001
本当にパン屋さんはみんなを幸せにしてくれますよね。その匂いとか見た目も可愛いし。
speaker_0001
もう全部が好き。手作りというところも大好きです。はい。で今日はね、ちょっと日本のパン屋さんの話をしたいと思います。
speaker_0001
私はあまり外国に行ったことはないけど、オーストラリアとイギリスのパン屋さんに行ったことはあります。
speaker_0001
でなんかね日本のパン屋さんと違うと思ったのは日本のパン屋さんではあまりパンは売ってないんですよね。な
speaker_0001
なんていう普通のパンはあまり売ってない。よくあるとても硬い。
speaker_0001
パン、小麦粉、フラワーと水だけのパンみたいな、そういうパンはあまりないです。
speaker_0001
そうじゃなくて、いろんな味がついたパンが多いですね。例えば、メロンパンね。
speaker_0001
有名ですよね。クッキーみたいなパンがパンの上にあってメロンパンとかクリームパン、カスタードクリームが入ったパンとか。
speaker_0001
あとはカレーパンね食べたことありますか美味しいですよもうパンの中にカレーがたくさんね入ってて野菜とか。
speaker_0001
とかお肉もで、まあドーナツみたいに油でディープフライ揚げるんです。
speaker_0001
いや、カレーパン美味しいね。カロリーやばいよね。でも日本のパン屋さんはそういう味がついたいろんな種類のパンが多い。
speaker_0001
めっちゃシンプルなパンはあまりないんですね。まあもちろんカレーパン美味しいけど、私はね結構シンプルで硬い。
speaker_0001
パンが大好きで、そういうパンももっと売ってほしい、作ってほしいなと思います。
speaker_0001
みなさんはどういうパンが
speaker_0001
パンが好きですか。うん、私はナッツとかが入ったもう硬いシンプルなパンが一番好き。で、まあ日本のパン屋さんね。
speaker_0001
ぜひ日本に来たときは行ってみてください。とてもね安い、本当に美味しいけど、二百円くらいで。
speaker_0001
パン買えるのですごく安いし美味しいし確かオーストラリアのパン屋さんに行った時にケーキとか。
speaker_0001
売っていたと思うんですね。でも日本のパン屋さんにはケーキは売ってないですね。デニッシュにカスタードクリームがの
speaker_0001
乗った甘いパンとかもちろんあります。でもまあプリンとかケーキとかは。
speaker_0001
シュクリームとかはまあほとんどないね。普通はカレーパン、クリームパン、ピザパンとかフランスのバゲット、バケットに。
speaker_0001
ガーリックのバターとか、明太子のバターとか塗った味がね楽しいパンが多いです。うん。
speaker_0001
お腹空いてきた。いや本当ね、美味しいパンって人幸せにしますよね。うん。
speaker_0001
口の中がすごく。
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百一本目でございます。まあ百本目のエピソードを作っているときに何本目か忘れちゃってそのまままあ普通に。
speaker_0001
パン屋さんの話をしたんですけど、あ、そういえば百本エピソード作ったなと思って、はい、今日はね、ちょっと。
speaker_0001
まあセレブレーションじゃないけど、百本作りました、頑張りました。で、まあこのポッドキャストを始めてからの感想。
speaker_0001
まあ私のこのポッドキャストへの思いですね。それをちょっと皆さんと話したいなと思います。
speaker_0001
はい、いやね、あの本当にたくさんの人が聞いてくれてありがとうございます。
speaker_0001
います。YouTubeには毎日ビデオアップロードしてますが、だいたい300人から400人くらい。
speaker_0001
くらいの人がいつも聞いてくれますね。これは本当にすごい。もうそれくらいの人が多分私のポッドキャストを
speaker_0001
習慣にしてね、習慣なんかルーティンにして聞いてくれますね。これは本当に嬉しいです。
speaker_0001
あとは、Spotify とか、Apple Podcast でも聞いてくれている。
speaker_0001
ている人たちがいて、そういうまあポッドキャストのYouTubeの他のポッドキャストのストリーミングアッププラットフォーム。
speaker_0001
なんていうかな、まあそこでもだいたい300人くらいの人が聞いてくれています。で、これは本当にね、とても嬉しいことで。
speaker_0001
聞いてくれている人ありがとうございます。
speaker_0001
むちゃくちゃフレッシュです。はい。うん。まあこのポッドキャストを始めたのは二千二十一年の。
speaker_0001
11月くらいだったと思います。うん。
speaker_0001
でまあ最初はね本当にもう全然。
speaker_0001
最初はね本当にもう全然話せなくてレコーディングを始めてなんか一分くらい話してすぐにあ。
speaker_0001
やっぱりダメと思ってとやめてまた始めてまた消して始めて消してみたいな。
speaker_0001
本当にそんな感じだったんですね。まあでも本当最近はそういうことはもうなくなって、でもううん。
speaker_0001
普通に自分が話したいことをもう自由にあの台本も書いてないのであのカメラを見て話しています。
speaker_0001
やっぱりこれは練習したから今できるようになったんですね。もちろんまだその話はそんなに上手くないし。
speaker_0001
なんか自分で言ってることがまあ分からなくなること、それもたくさんあるんですが、やっぱり。
speaker_0001
その去年の十一月に比べると本当になんか言葉がちゃんと自分の中から出てくる。
speaker_0001
ようになりました。うん、これは本当に練習ができて良かったなと思っています。
speaker_0001
やっぱりスピーキングのスキルって。
speaker_0001
これからきっと大切ですよね。だからそれは本当に自分頑張ったなと思います。
speaker_0001
まあ毎日本当に少しずつね、一時間くらい練習したのが良かったと思います。うん。
speaker_0001
うん。で、まあもちろん私がポッドキャスト始めたのは、私がポッドキャストが大好きだからです。
speaker_0001
私も本当によくポッドキャスト聞いています。うん。ね、やっぱりいいよね、ポッドキャスター。やっぱり。
speaker_0001
勉強にいいですよね。英語の勉強とか、まあビジネスの勉強。
speaker_0001
マナーの勉強とか本当にポッドキャストはいいですよね。で、そうだね。あとあとは何。
speaker_0001
あ何か言いたいことがあったけど忘れちゃった、忘れることがあるんですよね。やっぱりポッドキャストって、まあそのまあクリエイターさんのポッドキャスターの。
speaker_0001
まあ正確がちゃんと出ますよね。YouTubeだったら本当にたくさんカットして編集エディティングをするので。
speaker_0001
まあ性格は見えにくいでもポッドキャストは本当にその人のまあ性格が出やすいですよね。
speaker_0001
やっぱりあとはまあ正直自分のポッドキャストをどれくらいたくさんの人が聞いているかとか。
speaker_0001
フォローしてるかとか、コメントがあるかとか、他のクリエイターさんと自分のまあオーディエンスの違いとか。
speaker_0001
があまりわからないんですね。で、だからそれが本当にもう心に優しい自分を他のクリエイターさんと
speaker_0001
比べないから本当にいいです。
speaker_0001
でもユーチューブとかインスタグラムはもう自分と他の人
speaker_0001
の人を本当にすごくよく比べるんですよね。比べるようにまあデザインされてるんですよね。多分、うん、そう思います。
speaker_0001
うんそう思うなだから本当にまあクリエイターじゃなくてもインスタグラムとかツイッターとかにまあ中毒ね。
speaker_0001
addictedね、addiction、addicted中毒になって心の病気になる人もいますよね。まあインスタグラム
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そのおかげで私はたくさんのフォロワーさんとか先生と出会うことができて本当に良かったけど、でも。
speaker_0001
もちろん辛い悲しい思いをしたこととか、心が壊れそうになったこととかあります。
speaker_0001
でもやっぱり addictive なんですよね。なんかそういうソーシャルメディアを作った会社は多分そういうこと全部分かって。
speaker_0001
ね人間のまあ心をちゃんと分かってそして多分デザインしたんですよね。そう考えるとちょっと。
speaker_0001
怖いですけど、うん、まあポッドキャストはそれとはまた違って本当に本当にいいと。
speaker_0001
いいと思います。もうなんかメリットだけ考えちゃう。デメリットあるかな?ポッドキャストのデメリットあんまりないと思うんですよね。
speaker_0001
うん、まあ皆さん何かあったら教えてください。はい。で、まあこれからもねこのポッドキャストは一日一つ。
speaker_0001
エピソードを作って皆さんに日本語のビデオ音声届けたいと思います。本当にポッドキャストは好きだから。
speaker_0001
これからずっと続けたいですね。で、まあこのポッドキャストだけじゃなくて、日本人。
speaker_0001
本人のためのポッドキャストもなんか作りたいなと思っています。
speaker_0001
私は結構、まあ学生だった時、生徒だった時、家のこととかお父さんお母さんのことを。
speaker_0001
クラスメート、友達のことで、まあ悩んでいたことがとても多かったので、なんかそういう私の経験を。
speaker_0001
若い人に伝えることができたらいいなと最近思っていますね。特に学校に行きたくない。
speaker_0001
子供にそういう私のメッセージを伝えたいですね。
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ですね。本当にあ、若い時、生徒、学生の時ってもう学校に行かないとみんな心配して。
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学校に行きなさいとか、もっと頑張りなさいとか言いますよね。
speaker_0001
よね。うん。でもそういう言葉ってすごく辛くてしんどくて、でも実は学校に行かなくても。
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大丈夫って私は思いますね。やっぱり今こうやって休学して学校の外に出ると。
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もう世界は本当に広いって思います。だから学校っていうすごく。
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小さい世界にいて、でそこでね、自分がうまくできないからってすごくもう悲しくなったり。
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するんじゃなくて、もっと学校の外に出て、いろんな人の話を聞いて、あ、みんななんか頑張ってるんだ。自分は。
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まあこのままでいいんだみたいなそういう風に思えたら素敵ですよねってそういうことを伝えたいです。
speaker_0001
でやっぱり私の英語はまだまだ十分じゃないので、日本語で伝えたいですね。
speaker_0001
うん、はい、まあそういうことも考えています。もしそういうポッドキャストエピソードを作ったら、また皆さんに紹介したいと思います。
speaker_0001
今日はこんな感じですね。いつもありがとうございます。今毎週ねパトレイオン。
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壁、壁はまあ、wallですね。これについて話をしたいと思います。
speaker_0001
まあ私の彼氏ジャックさんが今日本で英語の先生をしているんですね。ねよく
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