Dataset Viewer
Auto-converted to Parquet Duplicate
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97 values
item_name
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1
94
⌀
unit
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149 values
RC・コンクリート工事
AE減水剤(1L)
L
RC・コンクリート工事
PC板(プレキャスト 1m2)
m2
RC・コンクリート工事
Uカット工法(1m)
m
RC・コンクリート工事
アラミド繊維シート補強(1㎡・材工込み)
㎡
RC・コンクリート工事
アンカーボルト(M12×600)
本
RC・コンクリート工事
アンカーボルト(M16×600)
本
RC・コンクリート工事
アンカー打込み(M12 1本)
本
RC・コンクリート工事
エポキシ樹脂注入キット(低圧注入器+樹脂 10本セット)
セット
RC・コンクリート工事
エポキシ樹脂注入材(1kg)
kg
RC・コンクリート工事
エポキシ樹脂注入(1箇所)
箇所
RC・コンクリート工事
クラックシール工法(1m)
m
RC・コンクリート工事
グラウト材(25kg)
袋
RC・コンクリート工事
ケミカルアンカー(M12用 380ml)
本
RC・コンクリート工事
ケミカルアンカー(M16用 380ml)
本
RC・コンクリート工事
コア抜き(Φ100 1箇所)
箇所
RC・コンクリート工事
コア抜き(Φ150 1箇所)
箇所
RC・コンクリート工事
コンクリートカッター(1m)
m
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 AE減水剤(1kg)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 コンクリート打設ポンプ車 1日
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 バイブレーター 先端φ40 レンタル1日
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 収縮低減剤(1L)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 墨出し用墨(チョーク 赤 1本)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 急結剤(1kg)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 水中不分離性混和剤(1kg)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 膨張材(1kg)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 防水剤(コンクリート用 1kg)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 養生シート(ポリエチレン 5m×50m)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 養生テープ(50mm×25m)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート工事副材 高性能AE減水剤(1kg)
個
RC・コンクリート工事
コンクリート打設(ポンプ車込み 1m3)
m3
RC・コンクリート工事
コンクリート混和剤(AE減水剤 20L)
缶
RC・コンクリート工事
コンクリート混和剤(促進剤 20L)
缶
RC・コンクリート工事
コンクリート混和剤(収縮低減剤 20L)
缶
RC・コンクリート工事
コンクリート混和剤(繊維補強材 20L)
缶
RC・コンクリート工事
コンクリート混和剤(遅延剤 20L)
缶
RC・コンクリート工事
コンクリート混和剤(高性能AE減水剤 20L)
缶
RC・コンクリート工事
コンクリート表面仕上げ(金鏝 1m2)
m2
RC・コンクリート工事
コンクリート養生(1m2)
m2
RC・コンクリート工事
コンパネ用釘 CN50(1kg)
kg
RC・コンクリート工事
コンパネ用釘 CN75(1kg)
kg
RC・コンクリート工事
コーナー定規(2000mm)
本
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド PHC杭 φ300×深10m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド PHC杭 φ400×深12m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド アンダーピニング工法(1箇所)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド エコジオ工法(砕石パイル)φ400×深5m
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド スウェーデン式サウンディング(SS試験)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド ボーリング調査(1本・標準貫入試験)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 地盤保証(10年)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 地盤解析・判定レポート
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 平板載荷試験
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 柱状改良 φ600×深10m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 柱状改良 φ600×深2m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 柱状改良 φ600×深5m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 柱状改良 φ600×深8m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 薬液注入工法(1m³)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 表層改良 深1.0m(1㎡)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 表層改良工法(セメント系 1㎡・深0.5m)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 鋼管杭 φ114.3×深5m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 鋼管杭 φ114.3×深8m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 鋼管杭 φ139.8×深10m(1本)
式
RC・コンクリート工事
ジャパンホームシールド 鋼管杭 回転貫入工法(1本)
式
RC・コンクリート工事
スペーサー(60mm)
個
RC・コンクリート工事
セパレーター
本
RC・コンクリート工事
セパレーター(W型 250mm)
本
RC・コンクリート工事
セパレーター(W型 300mm)
本
RC・コンクリート工事
セパレーター(W型 400mm)
本
RC・コンクリート工事
ダンプ(10t 1台)
日
RC・コンクリート工事
ダンプ(4t 1台)
日
RC・コンクリート工事
バックホウ(0.45m3 1日)
日
RC・コンクリート工事
バックホウ(0.7m3 1日)
日
RC・コンクリート工事
ピーコン(Pコン)
個
RC・コンクリート工事
フォームタイ
個
RC・コンクリート工事
フォームタイ(コーン付き)
個
RC・コンクリート工事
ホールダウン金物(HD15)
個
RC・コンクリート工事
ランマー締固め(1m2)
m2
RC・コンクリート工事
割栗地業(150mm 1m2)
m2
RC・コンクリート工事
収縮低減剤(1L)
L
RC・コンクリート工事
固化材 セメント系(25kg)
袋
RC・コンクリート工事
固化材 特殊タイプ(腐植土対応 25kg)
袋
RC・コンクリート工事
固化材 高炉セメント(25kg)
袋
RC・コンクリート工事
土壌汚染調査(1式)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット PHC杭 φ300×深10m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット PHC杭 φ400×深12m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット アンダーピニング工法(1箇所)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット エコジオ工法(砕石パイル)φ400×深5m
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット スウェーデン式サウンディング(SS試験)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット ボーリング調査(1本・標準貫入試験)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 地盤保証(10年)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 地盤解析・判定レポート
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 平板載荷試験
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 柱状改良 φ600×深10m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 柱状改良 φ600×深2m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 柱状改良 φ600×深5m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 柱状改良 φ600×深8m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 薬液注入工法(1m³)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 表層改良 深1.0m(1㎡)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 表層改良工法(セメント系 1㎡・深0.5m)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 鋼管杭 φ114.3×深5m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 鋼管杭 φ114.3×深8m(1本)
式
RC・コンクリート工事
地盤ネット 鋼管杭 φ139.8×深10m(1本)
式
End of preview. Expand in Data Studio

JCCDB — Japan Construction Cost open DataBase

関連データ / Related datasets

このリポの中身(2026.04 版の参考単価)は変えていません。別のリポとして、次の 2 つを公開しました。

The contents of this repository (the 2026.04 reference prices) are unchanged. Two related datasets are published as separate repositories: the JCCDB v5.0 observation layer for Japan (330,362 rows from 76 public sources, each with its evidence URL and licence), https://huggingface.co/datasets/ogasurfproject/jccdb-observations, DOI https://doi.org/10.5281/zenodo.22980284; and USCCDB, the United States Construction Cost Database (2,849,829 rows), https://huggingface.co/datasets/ogasurfproject/usccdb, DOI https://doi.org/10.5281/zenodo.22979157. Public-works unit prices, statistics and indexes are reference data, not renovation quotes.

現行版 v4.0(2026-08-28) / 95,403品目 / CC BY 4.0

データセットDOI: 10.5281/zenodo.22127752

このデータセットに価格は含まれません。 収録しているのは品目名・カテゴリ・単位のみです。

This dataset contains NO price data. Item names, categories and units only.

正本は GitHub にあります: https://github.com/ogasurfproject-jpg/japan-construction-cost-database ここはその機械可読ミラーです。


何のデータか / What this is

日本の建設・リフォーム見積もりは、業者ごとに書き方が違います。同じ工事の見積もりを2枚並べても、項目名も単位も揃っていないので比較になりません。JCCDB は、その比較の土台になる共通の品目カタログです。価格の当否を判定するものではなく、何が項目として存在し、どの単位で数えるかを揃えるためのものです。

Japanese construction estimates are written differently by every contractor, so two quotes for the same job cannot be compared line by line. JCCDB is the shared item catalogue that makes the comparison possible: what line items exist, and in what units they are counted.


構成 / Structure

ファイル 品目数 検証状態
jccdb-v4-full.csv 95,403 統合版(正本ファイル)
jccdb-v4-verified.csv 43,090 ✅ 実在確認済み。メーカーカタログ/政府・公的資料などの一次情報で裏付け
jccdb-v4-extended.csv 52,313 ⚠️ マトリクス生成由来(メーカー×シリーズ×サイズ×色)。個別SKUの実在性は未照合
jccdb-v3-retracted.csv 608 ❌ 非実在と証明され総数から除外。理由と証拠URL付きで保持(履歴)

Verified + Extended = 95,403 で総数と厳密に一致します。category + item_name + unit の重複はゼロです。

v3.1 → v4.0 で何が増えたか。 v3.1(65,520品目)に対し、v4.0 では政府・公的資料に基づいて裏付けを取った 29,883 品目を新たに検証層へ加えました。検証層は 13,207 → 43,090 に拡大し、Extended 層(52,313)は据え置きです(65,520 + 29,883 = 95,403)。

「検証済み」の中身。 43,090品目のうち、品目ごとの証拠URLを持つものは jccdb-v4-provenance.csv(32,126行)に記録しています。残りは v2.0 でメーカーカタログと突合した初期分で、品目ごとの証拠URLは公開していません。両者は性質の異なる記録なので、まとめずに区別して書いておきます。

Of the 43,090 verified items, 32,126 carry per-item evidence URLs in jccdb-v4-provenance.csv. The remainder came from the earlier v2.0 hand-check against manufacturer catalogs, for which per-item evidence URLs were not published. The v4.0 round added 29,883 items backed by government and public sources on top of v3.1's 65,520.

列構成 / Columns: category, item_name, unit(UTF-8 BOM付き・引用符付きCSV)。 v4.0 でカテゴリ体系を 97カテゴリに統一しました(v3.1 は粗粒度72/細粒度402の2系統でした)。CSV の category 列と jccdb-v4-schema.json はともに 97 で一致します。


収録ファイル / Files in this repository

jccdb-v4-full.csv                    正本(95,403品目)
jccdb-v4-verified.csv                検証済み層(43,090・一次情報で裏付け)
jccdb-v4-extended.csv                Extended層(52,313・マトリクス生成)
jccdb-v4-provenance.csv              検証品目の証拠URL(32,126行)
jccdb-v4-catalog-additions.csv       v4.0で追加した品目(29,883・出典付き)
jccdb-v4-schema.json                 カテゴリスキーマ(97カテゴリ)
jccdb-v3-retracted.csv               非実在と証明され除去した品目(608・理由付き・履歴)
JCCDB_v4_RELEASE_DECLARATION.md      全ファイルのSHA-256。JIDEC台帳経由でBitcoinに錨を打っている
jccdb-v3-*.csv / jccdb-v2-*.csv      旧版(v3.1=65,520品目 / v2.1=65,729品目)。履歴として残置

旧版のファイルは消していません。過去に配布したものを後から無かったことにしないというのがこのプロジェクトの方針です。ビューアが読むのは v4.0 の3ファイル(full / verified / extended)です。


著者を信頼せずに検証する / Verify without trusting the author

全ファイルの SHA-256 は JCCDB_v4_RELEASE_DECLARATION.md に記載され、その宣言自体のダイジェストが JIDEC 公開台帳を経由して OpenTimestamps で Bitcoin にタイムスタンプされています。著者に何も尋ねずに内容を確認できます。

shasum -a 256 jccdb-v4-full.csv
# 1e6eeacbe130c5180e21588d58379a8f22d7f48b001a1d1bd40f3892ecc3ebc4

構成を自分で数え直す:

python3 -c "import csv;L=lambda p:list(csv.DictReader(open(p,encoding='utf-8-sig')));f=L('jccdb-v4-full.csv');v=L('jccdb-v4-verified.csv');e=L('jccdb-v4-extended.csv');print(len(f),len(v),len(e),len(v)+len(e)==len(f),len(set(r['category'] for r in f)))"
# 95403 43090 52313 True 97

台帳: https://ledger.horizonshield.dev


価格データについて / About price data

JCCDB に価格は含まれません。 2026-07-17 まで、このリポジトリには zaisai-db.json 〜 zaisai-db13.json という参考単価つきの別データ(2026年4月時点のスナップショット)が同居していました。JCCDB が「価格を含まない」と表明している以上、同じリポジトリに置いておくのは誤りだったので、別データセットに分離しました。

→ https://huggingface.co/datasets/ogasurfproject/zaisai-db

分離であって削除ではありません。すでに配布された複製は取り消せませんし、取り消したふりもしません。

Price data previously shipped in this repository as zaisai-db*.json has been moved to a separate dataset. JCCDB itself has never claimed to contain prices, and now the files match the claim.


DOI について / On the DOIs

DOI は複数あります。指しているものが違うので、混同しないでください。

データセット本体(このデータそのもの)

  • https://doi.org/10.5281/zenodo.22127752 — v4.0 を Zenodo に Dataset として登録(CC BY 4.0・2026-08-28)。収録バイト列はGitHub正本および JCCDB_v4_RELEASE_DECLARATION.md のダイジェストと完全一致します。引用にはこちらを使ってください。
  • https://doi.org/10.5281/zenodo.21898745 — 旧版 v3.1(65,520品目)のデータセットDOI。履歴として有効。

解説論文(データセットではありません)

なお、これらの論文が記述している版は v2.1(65,729品目) のままです。論文DOIを辿った読者に届くのは v2.1 の記述で、現行の v4.0 とは数字が違います。この差は隠さずここに書いておきます。

Multiple DOIs, pointing at different things. The dataset itself is https://doi.org/10.5281/zenodo.22127752 (v4.0, resource type Dataset, deposited 2026-08-28, byte-identical to the release declaration) — cite this one. Zenodo 21898745 is the prior v3.1 dataset. The SSRN, engrXiv and Zenodo 20019573 records are the accompanying papers, and they still describe v2.1 (65,729 items).


ライセンス / License

CC BY 4.0(v2.1 以降、全品目・全層で単一ライセンス)。帰属表示のうえ、商用利用・AI学習利用が可能です。

2026-07-11 以前に CC BY-NC 4.0 で取得された Extended 層の複製は、当該条件のまま利用を継続できます。


著者 / Author

大賀俊勝 / Toshikatsu Oga — The HORIZONs株式会社 代表取締役 建設現場30年(15歳で大工見習い → 現場監督 → 施工管理 → AIエンジニア)。神奈川県平塚市。


引用 / Citation

@dataset{oga2026jccdb,
  author    = {Oga, Toshikatsu},
  title     = {Japan Construction Cost Database (JCCDB) v4.0},
  year      = {2026},
  publisher = {Zenodo},
  doi       = {10.5281/zenodo.22127752},
  url       = {https://github.com/ogasurfproject-jpg/japan-construction-cost-database},
  note      = {95,403 items / 97 categories, CC BY 4.0 single licence.
               Verified tier 43,090 (32,126 with per-item evidence URLs), Extended 52,313.
               No price data. Per-file SHA-256 in JCCDB_v4_RELEASE_DECLARATION.md, anchored
               to Bitcoin via the JIDEC ledger. Dataset DOI 10.5281/zenodo.22127752;
               Zenodo 21898745 is the prior v3.1 dataset; the engrXiv DOI and Zenodo 20019573
               are the accompanying papers, not the dataset.}
}

免責 / Disclaimer

個別のメーカー型番・製品コードは各社の商標です。収録は推奨を意味しません。

「建設業界は情報格差で動いてきた。それを終わらせる。」

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